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2019.07 ミュンヘン

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)21時09分59秒
  下の写真です  
 

(無題)

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)17時14分27秒
  ミュンヘン  

2019.07 オーストリア グラーツ

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)17時11分39秒
  Graz  

2018.05 Las Vegas

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)17時08分56秒
  Milloon Dollar Piano最後のレグ  

キャプテン発売当時&その後

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)17時04分6秒
  このときはエルトンの名前と発売4日間で140万枚、ビートルズもなし得なかった記録、
というニュースは知ってましたが、エルトン・ファンではありませんでした(当時の好みはカーペンターズ)。
その後、友人からキャプテンのLP借りて、そのまま譲ってもらいました(これは輸入盤だったので後に国内盤買いなおす)。
エルトンにはまった瞬間でした。正に人生変わりました。
海外なんか行ったことない大昔、憧れのエルトンは遥か彼方の遠い存在でした。
90年代以降、たくさんのコンサートに参加して、たくさんサイン頂いて、ハイタッチも何度か。
すごいことですよね。ありがたいことです。感謝。

そのキャプテン30周年を記念した2005年のライブからも15年、早いですね。
 

Captain Fantastic And The Brown Dirt Cowboy

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2020年 6月 7日(日)10時48分9秒
  1975年06月07日、Captain FantasticはBillboard アルバムチャート史上初めての初登場1位でした。
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_Billboard_200_number-one_albums_of_1975
 

ロケットマン

 投稿者:いぼっち  投稿日:2019年 8月23日(金)23時03分20秒
  鑑賞して来た記念に久々にお邪魔しました。
興行的な美化された内容かと思ってましたが、かなり痛みを曝け出した内容で意外でした。
それにしても少年時代の子役が相当似てました笑
書きたい事は沢山有りますが、ネタバレはマズいので期間を置いてまたお邪魔します。
皆さんお元気ですか?
 

すみませんでした

 投稿者:farmdog  投稿日:2019年 2月25日(月)01時13分29秒
  1ケ月まちがってしまいました。  

Happy Birthday

 投稿者:farmdog  投稿日:2019年 2月25日(月)01時02分38秒
  Happy Birthday, Elton.
ってとこですけど。。。
映画"Rocketman" は、日本では公開なるかどうか。。。
 

HappyBirthday

 投稿者:まさやん  投稿日:2018年 3月25日(日)21時49分18秒
  お誕生日おめでとうございます!
71歳
”最後の世界ツアー”に後れを取らないよう
精進したいものです。
 

フェアウェル 黄色いレンガ路

 投稿者:R高橋  投稿日:2018年 1月25日(木)21時48分20秒
  エルトン興行旅行引退の報、しっかりと事実として受け取め、来日興行には必ず参上し、しっかりと感謝とお別れの言葉を述べたいと思います。  

病み上がり?

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月30日(日)10時14分13秒
  写真は2年前の日本公演の2週間後のシンガポール公演のものです。
エルトン、丸いですね(きっと日本公演も)。
これとくらべると、今回のドイツは明らかにスリムになっていました。
病み上がりだからでしょうか?

また、今回は2時間10分足らず、とエルトンとしては短かったです。
曲数が減って、Funeralやらなかったし、Satyrdayも後半の演奏聞かせどころもありませんでした(ほぼオリジナルどおり)。
これも病み上がりだから?
あるいは年齢的にもう2時間半は厳しくなってきたのか?
とは言え、今年武道館で見たジャーニーもスティングも100分くらいだったと思いますが、
それらよりはエルトン、充分長いです。
 

マンハイム

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月23日(日)11時19分3秒
  Levonの後のガッツポーズとCandle演奏前の挨拶にて  

2017年07月05日、ドイツ、マンハイム

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月23日(日)11時16分27秒
  2017年07月05日(水)、ドイツ、マンハイム(Mannheim)のSAP Arenaで行われたエルトンのコンサートを見てきました。
マンハイム中央駅から隣の駅側にある会場。17:50頃現地に到着。18:00から開場、入場。
オフィシャルに会場入場時に大きなバッグ類は制限される、みたいなことが載っていたので
(イギリスでのテロがあった影響か?)いつものリュックはホテルに置いてきた。実際、前回ブレーメンでは持ち込めなかったので。
持ってきたのは、サイン・ゲット用に最近初めてLPがリリースされたSongs From The West Coast。
個人的には好きな曲ではないのだが、I Want Loveが今のセットリストにあるから。
また、去年11月ブレーメンではLPも持ち込めなかったので、その時様に予備でWonderful Crazy NightのCD。
今回はWCNツアーなので、こちらにもらうのが本筋か?
そして横浜アリーナ以来、settaさんからずっと拝借中の「You are our No.1」ボード。
これと去年までシンガポール、ドイツ、リトアニア、ドイツと旅してきました。今回三度ドイツ。
これらを入れたLPより少し大きいぺなぺなな袋。ボディタッチも受けたが無事セキュリティ・チェック通過。

日没が21時より遅いこの時期、外は直射日光がまだ強く暑かったが、会場のホール内は充分エアコンが利いていた。
例によって先ず席を確認。今日は3つあるブロックのうちの左側、中央ブロックとの通路から2席目。
そこはピアノの延長線上、狙い通りエルトンを真横から見る位置だった。
ステージに歩み寄り、高さや機材の位置確認。「そのとき」のために。
ステージ上には人が何人かいた。説明している人とピアノなどを写真撮っている人たち。
これがバックステージ・ツアーか?
また、エルトン・バンド以外の楽器群が並んでいる。ということは、前座あり。
チケットにはスタート19:30になっている。
係員に確認。バンドが20分プレーしてエルトンは19:30から、とのこと。

一度ホールを出て売店でバーガーと水を購入。
グッズ・ショップにはこんなの初めて、というくらいたくさんの種類のTシャツが売られていた。初物も複数ある。しかもここはドイツ!
去年の6月には...to be continuedのジャケットの一部のエルトンのやつを買ったが、その背中は今回のツアー日程になっていた。
まー、優柔不断だし、「そのとき」には荷物が少ない方がいいので、とりあえず買うのは見送り。
プログラムも2014年?に改訂したままのもの。購入見送り。
そうこうしているうちに、ホールから前座の演奏が聞こえてきた。
好みではなかったのでホールの後方から立ったまま見る。

前座終了後、着席。周りには見たことあるドイツ人が複数。J本人は見かけなかったがその友人など常連たち。
これはステージラッシュはフライング必須。
プレスのカメラマンたちが続々とステージ前に出てくる。いよいよ始まる!

1. The Bitch Is Back
バンドメンバーが登場。イントロ開始。
そしてその中、エルトン登場!我々は立って拍手歓声で迎える。
エルトン、歌い始める。中2日空いたためかボーカルが力強い。最初から周りがノリノリ、ずっと手拍子、ボルテージが高い!
エルトンの表情がはっきり分かる席で見られて嬉しい!

2. Bennie and the Jets
これもボーカルが力強い。我々はずっと手拍子。楽しい楽しい☆
ドイツではよく通路の最前列まで歩み寄ってエルトンの写真を撮って戻る、という人たちがいる。
一枚二枚なら黙認。長居すると係員に戻されるが。
ところが今日は通路を定位置にしている係員がいない。ファンがどんどん増えてくる。
私の3列目までは通路はファンで埋まってしまった。
まさかこのまま「ゴー!」??
いや、さすがにそうはならず、係員が通路のファンたちを戻し始めた。
演奏後、大きな拍手歓声。
エルトン、ここで初めての挨拶「グッド・イブニング、マンハイム!」

3. I Guess That's Why They Call It the Blues
やっと座る。さすがに横浜のようには行かないか?
しかし演奏終了後、周りのファンは立って拍手。ドイツも場所によっては冷めているのだが今日のファンは熱い!

4. Take Me to the Pilot
長らくセットリストから落ちていた曲。久々に聞く。
かつては前ひれに長いイントロがあったが、今日的にはそれはロケット・マンで、ということか、
今日はオリジナルのイントロだった。しかし曲途中のピアノは音符が多い。

5. Daniel
あるサイトによると数日前の1回だけここでWonderful Crazy Nightだったが、今日はDanielだった。
聞いたことがないWCNをぜひ聞きたかった。

6. Looking Up
最新作から2曲と紹介。周りは立って手拍子。
前回ブレーメンの様に後ろから「座れ」とは言われない。後ろも立っているから。
楽しい、楽しい☆
右隣(通路側)の女性は通路に出てダンス。
これ、ステージバックのスクリーンの映像替わりましたね。

7. A Good Heart
フェイバリット・ソングと紹介。一転しみじみ。みんな座って聞く。
曲によってファンの聞き方にもメリハリがあるのも好ましいかな。

8. Philadelphia Freedom
この曲も立って手拍子、ノリがいい。

9. I Want Love
演奏前にエルトン、「ちょっと言いたいことがあります。」
世の中には、クレイジーな暴力が多すぎます。多くのとんでもない大金持ちがいる一方、多くの貧困の方々がいます。
私は今の世の中よりも、もっと愛のある公平な世界に暮らしたい。私はそれは可能だと信じてます。こんな感じか?
それで今のセットリストにこの曲が。聞く耳が変わりました。
バックのスクリーンには大きく「WE(赤いハート)YOU」
演奏後、ひときわ大きな拍手が。Songs From The West CoastのLPを高く掲げた。エルトンの視界に入ったと思うが特に反応はなかった。
WCNのCDではなくこっちのLPにサインおねだりを決める。

10. Tiny Dancer

11. Levon
後半の冴えわたるピアノ弾きまくりーの!エルトンもすごくノリノリ!
何回見ても大好き!
演奏後すごい拍手歓声!
エルトン、深々とお辞儀。ぜえぜえはあはあって感じ?
そして、やったぜ!って感じのガッツポーズ!
settaさんから拝借中の「You Are Our No.1」ボードをかざしたが、エルトンの反応得られず。

12. Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
長いイントロ。先ずはクラシカルにスタート。初めて聞くパターンか?中盤からは馴染みがあるメロディのちょっと別アレンジ。
曲の終わりでエルトン、ステージの右端に移動。そこから左端に向かってファンに挨拶。大拍手大歓声。

13. Have Mercy on the Criminal
長らくプレーしていなかった曲、と紹介。

14. Your Song
何かいつにも増していい曲に聞こえた。大拍手大歓声。

15. Burn Down the Mission
ノリノリ手拍子。
あっ、終盤に前の若いアベックが動いた。すぐに続いたつもりだったのだが・・・。
そのアベックはベスト・ポジションをゲット。自分はその左右も取れず、2列目も取れず、人垣3列目になってしまった。
ちょっと敗北感。周りの動きがあまりに速かった。あるいは同時多発的に動いたか?

16. Sad Songs (Say So Much)
みんなで大合唱!、熱い熱い!、楽しい楽しい!
演奏後の大声援、これぞライブ!
エルトン、この曲の後で挨拶。
1969年からElton Johnとして素晴らしい旅を続けています。あとどのくらい続けるかわかりませんが・・・とにかくまだ数年は続けます。
レコード、CD、コンサートのチケットを買ってくれてありがとう。私はみなさんのためにプレイすることが大好きです。
みなさん、ありがとう!、ありがとう、ドイツ!
その後、メンバー紹介に温かい声援。

17. Don't Let the Sun Go Down on Me
バックのスクリーンには大きくジョージ・マイケルが。

18. I'm Still Standing
ホットホットなドイツ人ファンたちとイエーイエーイエーの大合唱!
今回もエルトン・ライブをステージサイドで参加できて嬉しい!

19. Crocodile Rock
バックのスクリーンには観客席のファンたちが映し出される。
今日のラララララー♪はドイツでは過去最高かも!

20. Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'n Roll)
ロックンロールで大騒ぎ!
左手を振り上げたら後ろのファンがかざしていたスマホに当たり、落としてしまった。ゴメン!

21. Saturday Night's Alright for Fighting
サタデー♪サタデー♪人生で一番弾ける瞬間!
サタデー♪サタデー♪エルトンもニコニコ!
サタデー♪サタデー♪楽しすぎる!!
狂団員を後に狂祖様、一度ステージ左手に退場。

再登場、サイン・タイム。
エルトン、右から左にたくさんのファンに応える。ニコニコしながら。
無事SFWCのLPにサイン貰う。サンキューサー!
エルトン、メガネがさっきまでと替わりました。もっとレンズが薄くて瞳がわかる。

Encore:
22. Candle in the Wind
本当にありがとうマンハイム!みなさん素晴らしい!との挨拶の後、ソロにてキャンドル。
今まで何十回も聞いているが、なぜか今回は強くじぃ~ん、と来た。
エルトン、良い表情。
終わってしまった。。
エルトン、最後まで声が充分パワフルに出てました。
今回も良いコンサートでした。

終演後も大きな歓声、拍手が続く。
そんな中、あるドイツ人に話かけられる。
「(明後日の)ベルリンも行くの?」
「いえ、今日だけです。」
あっ!この方、昨年6月にドイツ、ラシュタットで隣だった方だ!
(デイビーからのギターピックが下に落ちたことを教えてくれた方、シングルPhiladelphia Freedomのジャケットの和尚チックなドイツ人)
彼は続けました。エルトンは、few more yearsと言ってたね!エネルギッシュだね!我々みたいに!
彼は私のこと覚えててくれました。こんな再会も嬉しい。

当日朝までお世話になってたミュンヘンの友人に別れ際に「ワンダフルなライブになるといいね!」と言われた(Wonderfulという単語を使った)。
今回のエルトンのツアーは最新作「Wonderful Crazy Night」に因んで「Wonderful Crazy Night Tour」と言うんだよ。
友人は笑ってました。
そして正に「Wonderful Happy Crazy Night」でした!

本当にありがとう!ありがとう!ありがとう!
神様、エルトン、バンドメンバーやスタッフ関係者、その他すべてのみなさまに感謝いたします。
毎度毎度ブルアベ仲間にもパワーを頂いてます。どうもありがとうございます。
今回もたくさんの幸運に恵まれました。

エルトン、元気です!
はた弾けに行きたい!
来年は来日してください!


セットリスト
1. The Bitch Is Back
2. Bennie and the Jets
3. I Guess That's Why They Call It the Blues
4. Take Me to the Pilot
5. Daniel
6. Looking Up
7. A Good Heart
8. Philadelphia Freedom
9. I Want Love
10. Tiny Dancer
11. Levon
12. Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
13. Have Mercy on the Criminal
14. Your Song
15. Burn Down the Mission
16. Sad Songs (Say So Much)
17. Don't Let the Sun Go Down on Me
18. I'm Still Standing
19. Crocodile Rock
20. Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'n Roll)
21. Saturday Night's Alright for Fighting

Encore:
22. Candle in the Wind

 

2017年07月05日、ドイツ、マンハイム(Mannheim)

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月 6日(木)15時34分34秒
  サタデー♪
サタデー♪
 

17-11-70+

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月23日(日)20時55分57秒
  2枚組LP、17-11-70+を買いました。2枚目が目当てで。
http://www.eltonjohn.com/elton-celebrates-10th-record-store-day-with-17-11-70/

演奏曲順がバラバラですが、これで全曲のようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B4!!%EF%BC%8817-11-70%EF%BC%89

アルバムElton John、Tumbleweed、Madmanの全曲再現ライブとか聞いてみたい!
 

Your Sister Can't Twist(But She Can Rock'n Roll)

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時50分50秒
  写真は昨年秋のリトアニアより。
この曲でのノイズっぽい背景は、エラーではなくこういう設定のようです。
 

Billboard 1997年10月11日号

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時37分24秒
  Candle In The Wind 1997がシングル初登場1位を記録しています。
 

著名人は例えば以下の方々です

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 3月26日(日)12時29分41秒
  Paul and Linda Mccartney
Phil Collins
Billy Joel
Queen
Trudie and Sting(スティングの奥さん)
Jon Bon Jovi
Geroge Michael
David

Mercury Records
MTV
Tower Records
Arista
Universal
RSO
Madison Square Garden(エルトン、50歳のこの時点では44回だったようです)
Yamaha
Mercedes Benz

ちなみにこの翌週の10月11日号でCandle In The Wind 1997が初登場1位を記録しています。
 

Elton、Bernieとのコンビ、50周年

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 3月26日(日)12時27分16秒
  エルトン、昨日は70歳の誕生日でした。おめでとう!
そして今年はバーニーとのコンビ結成50周年だそうですね。
重ね重ねおめでとうございます!

古いのですが、写真は20年前のBillboard1997年10月4日号です。
エルトン、バーニーのコンビ30周年を記念して大特集が組まれていた号です。
このBillboard誌の最後のページが116となっているのですが、この36ページ目と37ページ目の間には
EJ1ーEJ104と別カウントのエルトン大特集(104ページ!)となっています。
ほとんどが著名人や業界関係からのお祝いの言葉です。
英語よくわからなくても、パッと見て素晴らしいメッセージがいくつもあります。
例えば以下です。

Dear Bernie and Elton,

The world wouldn't be the same
without your beautiful and inspiring music

Cherry Entertainment Group(Universal)

個人的にもエルトンに出会ってなかったら確実に今とは違う人生を歩んでいました。
そしたらブルアベ仲間とも友人ではなかったでしょう。

エルトン、ありがとう!
 

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