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病み上がり?

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月30日(日)10時14分13秒
  写真は2年前の日本公演の2週間後のシンガポール公演のものです。
エルトン、丸いですね(きっと日本公演も)。
これとくらべると、今回のドイツは明らかにスリムになっていました。
病み上がりだからでしょうか?

また、今回は2時間10分足らず、とエルトンとしては短かったです。
曲数が減って、Funeralやらなかったし、Satyrdayも後半の演奏聞かせどころもありませんでした(ほぼオリジナルどおり)。
これも病み上がりだから?
あるいは年齢的にもう2時間半は厳しくなってきたのか?
とは言え、今年武道館で見たジャーニーもスティングも100分くらいだったと思いますが、
それらよりはエルトン、充分長いです。
 
 

マンハイム

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月23日(日)11時19分3秒
  Levonの後のガッツポーズとCandle演奏前の挨拶にて  

2017年07月05日、ドイツ、マンハイム

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月23日(日)11時16分27秒
  2017年07月05日(水)、ドイツ、マンハイム(Mannheim)のSAP Arenaで行われたエルトンのコンサートを見てきました。
マンハイム中央駅から隣の駅側にある会場。17:50頃現地に到着。18:00から開場、入場。
オフィシャルに会場入場時に大きなバッグ類は制限される、みたいなことが載っていたので
(イギリスでのテロがあった影響か?)いつものリュックはホテルに置いてきた。実際、前回ブレーメンでは持ち込めなかったので。
持ってきたのは、サイン・ゲット用に最近初めてLPがリリースされたSongs From The West Coast。
個人的には好きな曲ではないのだが、I Want Loveが今のセットリストにあるから。
また、去年11月ブレーメンではLPも持ち込めなかったので、その時様に予備でWonderful Crazy NightのCD。
今回はWCNツアーなので、こちらにもらうのが本筋か?
そして横浜アリーナ以来、settaさんからずっと拝借中の「You are our No.1」ボード。
これと去年までシンガポール、ドイツ、リトアニア、ドイツと旅してきました。今回三度ドイツ。
これらを入れたLPより少し大きいぺなぺなな袋。ボディタッチも受けたが無事セキュリティ・チェック通過。

日没が21時より遅いこの時期、外は直射日光がまだ強く暑かったが、会場のホール内は充分エアコンが利いていた。
例によって先ず席を確認。今日は3つあるブロックのうちの左側、中央ブロックとの通路から2席目。
そこはピアノの延長線上、狙い通りエルトンを真横から見る位置だった。
ステージに歩み寄り、高さや機材の位置確認。「そのとき」のために。
ステージ上には人が何人かいた。説明している人とピアノなどを写真撮っている人たち。
これがバックステージ・ツアーか?
また、エルトン・バンド以外の楽器群が並んでいる。ということは、前座あり。
チケットにはスタート19:30になっている。
係員に確認。バンドが20分プレーしてエルトンは19:30から、とのこと。

一度ホールを出て売店でバーガーと水を購入。
グッズ・ショップにはこんなの初めて、というくらいたくさんの種類のTシャツが売られていた。初物も複数ある。しかもここはドイツ!
去年の6月には...to be continuedのジャケットの一部のエルトンのやつを買ったが、その背中は今回のツアー日程になっていた。
まー、優柔不断だし、「そのとき」には荷物が少ない方がいいので、とりあえず買うのは見送り。
プログラムも2014年?に改訂したままのもの。購入見送り。
そうこうしているうちに、ホールから前座の演奏が聞こえてきた。
好みではなかったのでホールの後方から立ったまま見る。

前座終了後、着席。周りには見たことあるドイツ人が複数。J本人は見かけなかったがその友人など常連たち。
これはステージラッシュはフライング必須。
プレスのカメラマンたちが続々とステージ前に出てくる。いよいよ始まる!

1. The Bitch Is Back
バンドメンバーが登場。イントロ開始。
そしてその中、エルトン登場!我々は立って拍手歓声で迎える。
エルトン、歌い始める。中2日空いたためかボーカルが力強い。最初から周りがノリノリ、ずっと手拍子、ボルテージが高い!
エルトンの表情がはっきり分かる席で見られて嬉しい!

2. Bennie and the Jets
これもボーカルが力強い。我々はずっと手拍子。楽しい楽しい☆
ドイツではよく通路の最前列まで歩み寄ってエルトンの写真を撮って戻る、という人たちがいる。
一枚二枚なら黙認。長居すると係員に戻されるが。
ところが今日は通路を定位置にしている係員がいない。ファンがどんどん増えてくる。
私の3列目までは通路はファンで埋まってしまった。
まさかこのまま「ゴー!」??
いや、さすがにそうはならず、係員が通路のファンたちを戻し始めた。
演奏後、大きな拍手歓声。
エルトン、ここで初めての挨拶「グッド・イブニング、マンハイム!」

3. I Guess That's Why They Call It the Blues
やっと座る。さすがに横浜のようには行かないか?
しかし演奏終了後、周りのファンは立って拍手。ドイツも場所によっては冷めているのだが今日のファンは熱い!

4. Take Me to the Pilot
長らくセットリストから落ちていた曲。久々に聞く。
かつては前ひれに長いイントロがあったが、今日的にはそれはロケット・マンで、ということか、
今日はオリジナルのイントロだった。しかし曲途中のピアノは音符が多い。

5. Daniel
あるサイトによると数日前の1回だけここでWonderful Crazy Nightだったが、今日はDanielだった。
聞いたことがないWCNをぜひ聞きたかった。

6. Looking Up
最新作から2曲と紹介。周りは立って手拍子。
前回ブレーメンの様に後ろから「座れ」とは言われない。後ろも立っているから。
楽しい、楽しい☆
右隣(通路側)の女性は通路に出てダンス。
これ、ステージバックのスクリーンの映像替わりましたね。

7. A Good Heart
フェイバリット・ソングと紹介。一転しみじみ。みんな座って聞く。
曲によってファンの聞き方にもメリハリがあるのも好ましいかな。

8. Philadelphia Freedom
この曲も立って手拍子、ノリがいい。

9. I Want Love
演奏前にエルトン、「ちょっと言いたいことがあります。」
世の中には、クレイジーな暴力が多すぎます。多くのとんでもない大金持ちがいる一方、多くの貧困の方々がいます。
私は今の世の中よりも、もっと愛のある公平な世界に暮らしたい。私はそれは可能だと信じてます。こんな感じか?
それで今のセットリストにこの曲が。聞く耳が変わりました。
バックのスクリーンには大きく「WE(赤いハート)YOU」
演奏後、ひときわ大きな拍手が。Songs From The West CoastのLPを高く掲げた。エルトンの視界に入ったと思うが特に反応はなかった。
WCNのCDではなくこっちのLPにサインおねだりを決める。

10. Tiny Dancer

11. Levon
後半の冴えわたるピアノ弾きまくりーの!エルトンもすごくノリノリ!
何回見ても大好き!
演奏後すごい拍手歓声!
エルトン、深々とお辞儀。ぜえぜえはあはあって感じ?
そして、やったぜ!って感じのガッツポーズ!
settaさんから拝借中の「You Are Our No.1」ボードをかざしたが、エルトンの反応得られず。

12. Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
長いイントロ。先ずはクラシカルにスタート。初めて聞くパターンか?中盤からは馴染みがあるメロディのちょっと別アレンジ。
曲の終わりでエルトン、ステージの右端に移動。そこから左端に向かってファンに挨拶。大拍手大歓声。

13. Have Mercy on the Criminal
長らくプレーしていなかった曲、と紹介。

14. Your Song
何かいつにも増していい曲に聞こえた。大拍手大歓声。

15. Burn Down the Mission
ノリノリ手拍子。
あっ、終盤に前の若いアベックが動いた。すぐに続いたつもりだったのだが・・・。
そのアベックはベスト・ポジションをゲット。自分はその左右も取れず、2列目も取れず、人垣3列目になってしまった。
ちょっと敗北感。周りの動きがあまりに速かった。あるいは同時多発的に動いたか?

16. Sad Songs (Say So Much)
みんなで大合唱!、熱い熱い!、楽しい楽しい!
演奏後の大声援、これぞライブ!
エルトン、この曲の後で挨拶。
1969年からElton Johnとして素晴らしい旅を続けています。あとどのくらい続けるかわかりませんが・・・とにかくまだ数年は続けます。
レコード、CD、コンサートのチケットを買ってくれてありがとう。私はみなさんのためにプレイすることが大好きです。
みなさん、ありがとう!、ありがとう、ドイツ!
その後、メンバー紹介に温かい声援。

17. Don't Let the Sun Go Down on Me
バックのスクリーンには大きくジョージ・マイケルが。

18. I'm Still Standing
ホットホットなドイツ人ファンたちとイエーイエーイエーの大合唱!
今回もエルトン・ライブをステージサイドで参加できて嬉しい!

19. Crocodile Rock
バックのスクリーンには観客席のファンたちが映し出される。
今日のラララララー♪はドイツでは過去最高かも!

20. Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'n Roll)
ロックンロールで大騒ぎ!
左手を振り上げたら後ろのファンがかざしていたスマホに当たり、落としてしまった。ゴメン!

21. Saturday Night's Alright for Fighting
サタデー♪サタデー♪人生で一番弾ける瞬間!
サタデー♪サタデー♪エルトンもニコニコ!
サタデー♪サタデー♪楽しすぎる!!
狂団員を後に狂祖様、一度ステージ左手に退場。

再登場、サイン・タイム。
エルトン、右から左にたくさんのファンに応える。ニコニコしながら。
無事SFWCのLPにサイン貰う。サンキューサー!
エルトン、メガネがさっきまでと替わりました。もっとレンズが薄くて瞳がわかる。

Encore:
22. Candle in the Wind
本当にありがとうマンハイム!みなさん素晴らしい!との挨拶の後、ソロにてキャンドル。
今まで何十回も聞いているが、なぜか今回は強くじぃ~ん、と来た。
エルトン、良い表情。
終わってしまった。。
エルトン、最後まで声が充分パワフルに出てました。
今回も良いコンサートでした。

終演後も大きな歓声、拍手が続く。
そんな中、あるドイツ人に話かけられる。
「(明後日の)ベルリンも行くの?」
「いえ、今日だけです。」
あっ!この方、昨年6月にドイツ、ラシュタットで隣だった方だ!
(デイビーからのギターピックが下に落ちたことを教えてくれた方、シングルPhiladelphia Freedomのジャケットの和尚チックなドイツ人)
彼は続けました。エルトンは、few more yearsと言ってたね!エネルギッシュだね!我々みたいに!
彼は私のこと覚えててくれました。こんな再会も嬉しい。

当日朝までお世話になってたミュンヘンの友人に別れ際に「ワンダフルなライブになるといいね!」と言われた(Wonderfulという単語を使った)。
今回のエルトンのツアーは最新作「Wonderful Crazy Night」に因んで「Wonderful Crazy Night Tour」と言うんだよ。
友人は笑ってました。
そして正に「Wonderful Happy Crazy Night」でした!

本当にありがとう!ありがとう!ありがとう!
神様、エルトン、バンドメンバーやスタッフ関係者、その他すべてのみなさまに感謝いたします。
毎度毎度ブルアベ仲間にもパワーを頂いてます。どうもありがとうございます。
今回もたくさんの幸運に恵まれました。

エルトン、元気です!
はた弾けに行きたい!
来年は来日してください!


セットリスト
1. The Bitch Is Back
2. Bennie and the Jets
3. I Guess That's Why They Call It the Blues
4. Take Me to the Pilot
5. Daniel
6. Looking Up
7. A Good Heart
8. Philadelphia Freedom
9. I Want Love
10. Tiny Dancer
11. Levon
12. Rocket Man (I Think It's Going to Be a Long, Long Time)
13. Have Mercy on the Criminal
14. Your Song
15. Burn Down the Mission
16. Sad Songs (Say So Much)
17. Don't Let the Sun Go Down on Me
18. I'm Still Standing
19. Crocodile Rock
20. Your Sister Can't Twist (But She Can Rock 'n Roll)
21. Saturday Night's Alright for Fighting

Encore:
22. Candle in the Wind

 

2017年07月05日、ドイツ、マンハイム(Mannheim)

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 7月 6日(木)15時34分34秒
  サタデー♪
サタデー♪
 

17-11-70+

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月23日(日)20時55分57秒
  2枚組LP、17-11-70+を買いました。2枚目が目当てで。
http://www.eltonjohn.com/elton-celebrates-10th-record-store-day-with-17-11-70/

演奏曲順がバラバラですが、これで全曲のようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B4!!%EF%BC%8817-11-70%EF%BC%89

アルバムElton John、Tumbleweed、Madmanの全曲再現ライブとか聞いてみたい!
 

Your Sister Can't Twist(But She Can Rock'n Roll)

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時50分50秒
  写真は昨年秋のリトアニアより。
この曲でのノイズっぽい背景は、エラーではなくこういう設定のようです。
 

Billboard 1997年10月11日号

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 4月 1日(土)22時37分24秒
  Candle In The Wind 1997がシングル初登場1位を記録しています。
 

著名人は例えば以下の方々です

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 3月26日(日)12時29分41秒
  Paul and Linda Mccartney
Phil Collins
Billy Joel
Queen
Trudie and Sting(スティングの奥さん)
Jon Bon Jovi
Geroge Michael
David

Mercury Records
MTV
Tower Records
Arista
Universal
RSO
Madison Square Garden(エルトン、50歳のこの時点では44回だったようです)
Yamaha
Mercedes Benz

ちなみにこの翌週の10月11日号でCandle In The Wind 1997が初登場1位を記録しています。
 

Elton、Bernieとのコンビ、50周年

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 3月26日(日)12時27分16秒
  エルトン、昨日は70歳の誕生日でした。おめでとう!
そして今年はバーニーとのコンビ結成50周年だそうですね。
重ね重ねおめでとうございます!

古いのですが、写真は20年前のBillboard1997年10月4日号です。
エルトン、バーニーのコンビ30周年を記念して大特集が組まれていた号です。
このBillboard誌の最後のページが116となっているのですが、この36ページ目と37ページ目の間には
EJ1ーEJ104と別カウントのエルトン大特集(104ページ!)となっています。
ほとんどが著名人や業界関係からのお祝いの言葉です。
英語よくわからなくても、パッと見て素晴らしいメッセージがいくつもあります。
例えば以下です。

Dear Bernie and Elton,

The world wouldn't be the same
without your beautiful and inspiring music

Cherry Entertainment Group(Universal)

個人的にもエルトンに出会ってなかったら確実に今とは違う人生を歩んでいました。
そしたらブルアベ仲間とも友人ではなかったでしょう。

エルトン、ありがとう!
 

60at60から10年

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 3月21日(火)21時41分22秒
  エルトン、もうすぐ70歳の誕生日ですね。
ということは、60at60から早10年。
当時使っていた携帯を探し出してみました。
待ち受け画面が、「おっ!」会場だったMSGの大きな垂れ幕のエルトン!
そもそもこの携帯は、ドコモで海外でも使用できる当時数モデルしかなかったタイプのひとつ。
このために買ったもの。ちなみにデジカメもこのために新調しました。

メールを見ると、3/21未明から朝にかけて
着信:わくわくして眠れない(>_<)
返信:いい夢見ましたか?では実現させて来ましょう!
そしてその結果は、恐るべきものでした☆

3/21(水)の春分の日、NYに飛んでました。ちょうど10年前の今日でした。
 

デイビーのギターピック

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 2月27日(月)20時35分37秒
  2016年夏、ドイツのライブでもらったデイビーのギターピック。
エルトン・サイドで弾けてるとき、デイビーが右隣や左隣のファンに手渡してたことは
何度もあったのですが、ついにゲット!
 

Top 100 Elton John Songs

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 2月13日(月)21時31分20秒
  Yahooで「elton john 100」と入力検索すると、以下にヒットしました。
Top 100 Elton John Songs

1) https://northumbriancountdown.wordpress.com/2013/04/14/top-100-elton-john-songs-100-76/
2) https://northumbriancountdown.wordpress.com/2013/04/16/top-100-elton-john-songs-75-51/
3) https://northumbriancountdown.wordpress.com/2013/04/22/top-100-elton-john-songs-50-26/
4) https://northumbriancountdown.wordpress.com/2013/05/09/top-100-elton-john-songs-25-1/

以下、長くなりますが、Top 100 Elton John Songsということで、
取り合えずリストアップされた100曲を追ってみるだでけでも楽しいかと思います。

Alex Voltaireという方が2013年4月、5月に書かれたようです。ということは対象はThe Unionまでですね。

最初の100-76の前文に以下があります。

It has been a while since I have come up with a new list for you.
Going back through the archives, I was surprised to see that I never a list of Top 100 Elton John songs,
so this is my ideal chance to do so.  Elton is my second-favorite artist after The Beatles,
and his career is one of the longest in the pantheon of pop music.  For nearly thirty years,
from 1970 to 1999, he had at least one top 40 hit each year, a feat unmatched by any other pop musician.
While his chart success is impressive, what amazes me most is Elton’s almost unparalleled ability
to hop between genres so easily that even many of his closest listeners do not notice.
Consider how he moved from prog rock (“Funeral for a Friend”), 50s sock-hop music (“Crocodile Rock”),
soul (“Philadelphia Freedom”), and singer-songwriter (“Rocket Man”, “Your Song”, etc.)
so effortlessly within the span of a few years.  Over his career, he racked up over two dozen studio albums,
and more Top 40 singles than all but a small handful of his rivals.  He has created some of rock’s
most memorable moments (Diana’s funeral, the Central Park concert, Lennon’s last live performance
at a show in Madison Square Garden), to say nothing of his outrageous fashion statements.

Here, then, are my own very subjective choices for the best 100 Elton John songs during an unusually
long and productive career.  Several of the songs, including many higher-ranking choices, are album tracks
that were never hits, and never entered the public consciousness, but deserve a listen.
Conversely, since I am opposed to celebrating bad music in any of its forms,
several hits do not appear on this list on grounds of mawkishness (“Empty Garden”),
cluelessness (“Nikita”…it is a bloody boy’s name in Russia, Bernie!), or giving shocking levels of offense
(“Island Girl”).

I include here the album from which the song came, and a link to a noteworthy performance of the song.
Music is by Elton John, and lyrics are by Bernie Taupin, unless otherwise noted.
I do apologize for oftentimes being difficult toward Bernie Taupin.  He is capable of poignancy,
and while often baffling, is almost never boring? but as a historian, and as a conscientious listener of music,
I do need to take him to task sometimes for his absurd caricaturizations of other cultures,
strange turns of phrase, and misogyny in the 70s.  (And to be fair, these were not uncommon among 1970s songwriters.)

そのGoogle翻訳です。雰囲気は伝わると思います。
============================================================
私はあなたのための新しいリストを思いついたので、しばらくしてきました。アーカイブに戻って、私はトップ100の
エルトンジョンの曲のリストには決して載っていないことに驚いたので、これが私の理想的なチャンスです。
エルトンは、ビートルズの後に私の2番目にお気に入りのアーティストであり、彼のキャリアは、ポップミュージックの
パンテオンで一番長いものの一つです。 1970年から1999年までの30年間、彼は毎年少なくとも1つのトップ40ヒットを
記録しました。これは、他のポップミュージシャンには匹敵しません。彼のチャートの成功は印象的ですが、
私が最も驚いているのは、Eltonのジャンルの間で非常に優れた能力を発揮していることです。 50年代のソックホップ音楽(
"Crocodile Rock")、ソウル( "Philadelphia Freedom")、シンガーソングライター( "Rocket Man"、 "Your Song" 、など)
を数年の間に楽にすることができます。彼のキャリアの上で、彼は2ダース以上のスタジオアルバムを獲得し、
他のほとんどのライバルよりもトップ40のシングルを多く獲得しました。彼は、ロックンロールの最も記憶に残る瞬間(
ダイアナの葬儀、セントラルパークのコンサート、マディソンスクエアガーデンのショーでのレノンの最後のライブパフォーマンス)
を作った。

ここでは、非常に長く生産的なキャリアの中で、最高の100曲のエルトンジョンの曲を自分の非常に主観的な選択です。
多くの高ランクの選択肢を含むいくつかの曲は、決してヒットしなかったアルバムトラックであり、
決して公衆の意識に入りませんでしたが、聞く価値があります。逆に、悪い音楽を祝うことに反対しているので、
このリストには、卑劣な庭(「空の庭」)、無知(「ニキータ」...ロシアの血の少年の名前です。 Bernie!)、
衝撃的なレベルの犯罪(「Island Girl」)

私はここで曲が来たアルバムと、その曲の注目すべきパフォーマンスへのリンクを含めます。音楽はエルトン・ジョンであり、
特に明記しない限り、歌詞はBernie Taupinです。私はBernie Taupinにとってはしばしば難しいことをお詫びします。
彼は哀れみを感じることができますが、しばしば困惑しますが、退屈なことはほとんどありません。しかし、歴史家として、
また音楽の良心的な聴衆として、私は時には他の文化や奇妙なフレーズの馬鹿げた寓話、そして70年代には嫌悪感。
(そして、公正であるために、これらは1970年代のソングライターの間では珍しくありませんでした。)
============================================================

 

ロックの神々

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 2月 8日(水)22時17分34秒
  ムック本。
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=18815
エルトンのインタビュー記事も3ページ載っています。
引退するつもりはないそうです。
東京のタワレコ(=渋谷)もお気に入りだそうです。
 

Journey

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 2月 8日(水)22時16分4秒
  武道館で初めてジャーニーを見ました。

①先日のブライアン・アダムスに続いて、アリーナから2階席まで総立ちでした。
思えばここ3年ほどに見たホール&オーツも総立ち、ストーンズなんか東京ドームの天井に触れそうな席でしたが総立ちでした。
これが普通なんですかね?。
ベビメタ、でなくてヘビメタ専門のある友人は「ライブ、座って見たことない」と言ってました。
エルトンの場合、横浜アリーナは総立ちでした。逆にそうさせないために大阪城ホールでは開演前に
「席を立たないでください」のアナウンスがあった(らしい)のでしょうか?

②演奏終了後、メンバー全員がステージ前で並んで挨拶してました。これ、いいですね。
最近のエルトンは、残念ながらこういうことしませんね。
ピアノからそのまま左手に帰ってしまします。
以前は違いました。例えば2011年11月シンガポールでは、演奏終了後(アンコールでエルトンのソロ)
一度ステージの右側へ行き、そこから左へ挨拶しながら帰って行きました。
なので、サインタイムのとき私はステージサイドに行けなかったけど、最後の最後でそこにいて
サインペンとCD出したらエルトン受け取ってくれてサインくれました。
2012年11月シドニーでのwith PNAUのときはエルトン、終演後PNAUのメンバーと肩組んでお辞儀してました。

③開演後30分以上遅れてきた方が何人もいました。しかし係員さんは、そんな彼らを席まで案内していたようです。
それに比べて、2009年9月にフランス、アムネビルで見たショーの場合、飛行機遅延のため私は大幅に遅刻して会場に着きました。
係員さんに案内を求めたら「どこでも同じ。空いている席で見なさい。」って言われたんですよ。
確かアリーナの5列目くらいのチケットだったのに。
結局一階席で見ました。しかしもちろん「そのとき」にはステージに駆け寄りました。
その「そのとき」の写真。
 

1997年07月08日

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 1月27日(金)23時47分32秒
  オフィシャルのHappy Birthday John Mahonはこちら。
http://www.eltonjohn.com/happy-birthday-john-mahon-5/

1997年07月08日(火)Aschaffenburg, Germanyのセットリスト

1) I'm Still Standing
2) I Guess That's Why They Call It the Blues
3) I Don't Wanna Go On With You Like That
4) Sacrifice
5) Live Like Horses
6) Border Song
7) Something About the Way You Look Tonight
8) Simple Life
9) The One
10) Take Me to the Pilot
11) Made in England
12) Someone Saved My Life Tonight
13) Don't Let the Sun Go Down on Me
14) Bennie and the Jets
15) Can You Feel the Love Tonight
16) Believe
17) Saturday Night's Alright for Fighting
アンコール1
18) The Bitch Is Back
19) Candle in the Wind
アンコール2
20) Funeral for a Friend/Love Lies Bleeding
21) The Last Song

今でも印象深いライブのひとつです。当時ドイツでは写真はNGでした。
なのでかえってライブに集中できたとも思います。

http://オフィシャルのJohnMahonの誕生日の記事で20年前の日記を引っ張りだしました。

 

John Mahon

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 1月25日(水)23時44分36秒
  パーカッションのジョン。オフィシャルによると1/23が誕生日だったんですね。おめでとう!
サタデーのときエルトンのところに来るので、勝手にそれなりに身近な感じがします。

オフィシャルの続き。ジョンの初めてのライブが1997年07月08日のドイツ、アッシャッフェンブルクとあります。
私、これ見てます。きっとエルトンはそんな紹介したのでしょうが、全く記憶にありません。
というか、当時はろくにバンドメンバーの名前も知りませんでしたから。

この前に見た当時5回目のライブがそれまでのベストと思ってました。それは簡単には越えられないだろうと、
それほど期待せずにアッシャッフェンブルクに行ったのですが、これがベストとなりました(この当時)。
河原の広場でのオープンエア。オールスタンディング。早い者勝ちで前から人垣10列目くらいで見ました。
記憶ではI'm Still Standingがオープニングでした。バンドメンバーがイントロ演奏する中、エルトンが登場したと思います。
発表前の新作(The Big Picture)からということでSomething About The Way You Look Tinightを披露してくれました。
ホテルに戻ってからも正にどっぷり余韻に溺れてました。
今回はユニセフの特別イベントだったので、この日買ったMade In EnglandジャケットのTシャツには
首の後ろに8th July 1997の日付が入っていました。翌日これを着て喜んでました。

ちなみにこの直後、ヴェルサーチが暗殺されました。
その葬儀でエルトンはダイアナ妃の膝で泣いてましたね。
そしてそのダイアナ妃もその翌月末に亡くなりました。
 

ブライアン・アダムス

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 1月24日(火)23時37分19秒
  またエルトンねたではなくて恐縮です。
ブライアン・アダムス、初めてライブを見ました。武道館はもしかしたら10年前のエルトン以来?
思いのほか素晴らしいコンサートでした。
驚いたことに最初から最後までアリーナだけでなく、おそらくスタンド席も総立ちでした。
横浜アリーナでのエルトン総立ちは、特殊な現象ではなくて、今どきの日本のロック・コンサートでのトレンドなのでしょうか?
さらに驚いたことは、最後の手前の一曲をファンにリクエストを聞き、それを演奏したことです!
アンコールでバンド・メンバーは既に退場していて、ブライアンがソロで対応しやすいのかもしれませんが、
それにしても素晴らしいことだと思います。
こんなこと、セットリストが凝り固まってるエルトンにぜひやってほしい!

http://HealingHandsお願いします♪

 

スティング

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2017年 1月16日(月)20時50分24秒
  スティングが6月に来ますね。
というわけで直接は関係ありませんが、ちょっと思い出したことを書きます。

2009年7月と2014年7月にドイツ、ドレスデン(Dresden)のゼンパーオーパー(Semperoper)という
オペラ座前の普段は何もないであろう石畳の広場(Theaterplatz テアタープラッツ(テアター広場))
にステージと客席を設けたエルトンの野外ライブを見ました。

https://www.semperoper.de/en/your-visit/history-of-the-semperoper.html

両日ともその日中は、観客席のずっと後方にある美術館にいました。窓からその会場が見えます。
そして両日とも、サウンドチェックなのか、大音量で流れてきた曲がStingの1996年のアルバムMercury Fallingからの
1曲目The Hounds of Winterでした。
このときだけ聞いている曲なので、エルトン用というよりもこの会場でのチェック用かもしれませんが。

写真は2014年で、会場準備中(前日)、美術館からの眺め(当日)、終演後、です。

ちなみに2009年の場合は現地で当日知ったのですが、オペラ座でオペラがあり、
それが終わるのを待って、エルトンは22:00スタートでした。
まあ、オペラ上演中にその傍らでロック・コンサートはできないでしょうから。

http://3枚目の写真、日中は暑かったのに夕方以降は7月とは思えない気温でした

 

こちらがそのネタと思われます

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2016年12月29日(木)11時43分1秒
  当時のHerculesより。及びそのgoogle和訳。
雰囲気は伝わると思います。違和感を感じましたらその部分の原文でのご確認を。
12/01, 12/15, 12/17の3日分です。


Elton: "George Michael is disappointing"
Wednesday, December 1 2004

Elton has taken a sneaky swipe at singer pal George Michael, dubbing his recent career "disappointing".

Elton admits he liked Michael's most recent album, Patience, but claims the former Wham!
star spent too much time making it and should perform live again.

He says, "George is in a strange place. I thought Patience was good, but considering
it's been so long in the making it was a bit disappointing. It upsets me because he won't perform live.
He's quite happy just being at home all the time and I think that's a waste of talent.
There seems to be a deep-rooted unhappiness in his life and it shows on the album."

"He's one of the most talented people I've ever met and certainly one of the best singer
I've ever heard. I love him as a friend, so I have to be careful what I say.
So all I would say to George is: you should get out more."

エルトン:「ジョージ・マイケルは失望している」
水曜日、2004年12月1日

エルトンは歌手のジョージ・マイケルで卑劣なスワイプをとり、彼の最近のキャリアを「失望させる」と言いました。

エルトンは彼がマイケルの最も最近のアルバム、忍耐を気に入ったと認め、元のワームを主張する!
スターはそれを作るのにあまりにも多くの時間を費やし、ライブを再び実行する必要があります。

彼は「ジョージは奇妙な場所にいるんだけど、忍耐力はいいと思ったけど、それはずっと長かったので、
少し失望していた。私はそれが才能の無駄だと思っています。彼の人生に深く根ざした不幸があり、
それがアルバムに表示されています。

"彼は私が今までに会った中で最も才能のある人のひとりで、今まで聞いたことのない最高の歌手の一人です。
私は彼を友人として愛しているので、私が言うことに注意する必要があります。あなたはもっと出かけるべきです。 "



George Michael hits back at Elton
Wednesday, December 15 2004

Pop star George Michael has hit back at comments made by Sir Elton John about Michael and his new album.

Elton was quoted as saying Michael was "in a strange place" with "a deep-rooted unhappiness"
that came across on his latest album.

Michael said in an open letter to Heat: "Elton John knows nothing about George Michael...
we have rarely spoken in the past 10 years."

He described himself as "content" and said he felt he had to defend himself.
Sir Elton had said Michael should "get out more".

But Michael, who duetted with Sir Elton at 1985's Live Aid concert, said the singer's comments were
based on tittle-tattle. "Most of what Elton thinks he knows about my life is pretty much limited to
the gossip he hears on what you would call the 'gay grapevine' which, as you can imagine,
is lovely stuff indeed," wrote Michael.

"Other than that, he knows that I don't like to tour, that I smoke too much pot, and that my albums
still have a habit of going to number one. In other words, he knows as much as most of my fans do,"
the letter continued.

He said he preferred to concentrate on future songs whereas Sir Elton, "makes millions playing
those old classics day in day out". Michael signed off with a reference to a recent charity donation he had made.

Sir Elton "seems to have forgotten me calling him a few months back to tell him that my American royalties from
Patience would be donated entirely to the Elton John Aids Foundation".

George Michael's latest album Patience debuted at number one - Sir Elton's most recent LP, Peachtree,
entered the chart at number 21.

ジョージ・マイケルがエルトンに戻ってくる
水曜日、2004年12月15日

ポップスターのジョージ・マイケルは、マイケルと彼の新しいアルバムについて、サー・エルトン・ジョンが
作ったコメントにヒットした。

エルトンは、マイケルが彼の最新アルバムに出会った "根深い不幸"を持つ "不思議な場所"であると言って引用された。

マイケルは、ヒートへの公開書簡でこう語った。「エルトン・ジョンはジョージ・マイケルについて何も知らない。
私たちは過去10年間ほとんど話していない。

彼は自分自身を「内容」と表現し、自分自身を守る必要があると感じたと語った。 Elton卿はマイケルが
「もっと出ていく」べきだと言いました。

しかし、1985年のライブエイドコンサートでエルルトン卿とデュエットしたマイケルは、この歌手のコメントは
馬小屋の戦いに基づいていると語った。 「エルトンは自分の人生について知っていると思っていることのほとんどは、
あなたが想像することができるような「ゲイブドウ」と呼ばれるものについて聞くゴシップにかなり限定されている」
とマイケルは書いている。

「それ以外に、私はツアーするのが好きではないことを知っています。私はあまりにも多くの鍋を喫煙しています。
そして、私のアルバムはまだ1番に行く癖があります。つまり、彼は私のファンのほとんどを知っていますそう、
手紙は続きました。

彼は将来の歌に集中することを好むと述べ、エルルトン卿は「何百万人もの人々がこの古典を日中に演奏させる」と述べた。
マイケルは、最近行われた寄付金の寄付を参考にして署名しました。

サー・エルトンは「忍耐の私のアメリカのロイヤリティーがエルトン・ジョン・エイズ財団に全額寄付されることを
彼に伝えるために、数ヶ月前に彼に電話することを忘れてしまったようだ」と述べた。

ジョージ・マイケルの最新アルバム「Patience」が第1位にデビューした - エルルトンの最新LP「Peachtree」
が21番のチャートに入った。


David defends Elton's George Michael comments
Friday, December 17 2004

David Furnish has leapt to the defence of his boyfriend Elton John after Gorge Michael's public letter
to the flamboyant rocker.

The former WHAM! star responded to Elton's criticisms of his "strange lifestyle" and labelling his career
"disappointing" in British magazine HEAT on December 15, 2004.

In the publication, Michael said, "Most of what Elton thinks he knows about my life is pretty much limited
to the gossip he hears on what you would call the 'gay grapevine'. Elton John knows very little about
George Michael, and that's a fact."

David admits he does not approve of Michael's Heat feature and insists Elton respects Michael as a friend.

David says, "It wasn't a rant. I think if you read what Elton actually said it was a fair and
honest statement to a friend that he cares about. How George has chosen to respond to that is his business."

デビッドはエルトンのジョージマイケルのコメントを守る
金曜日、2004年12月17日

デビッド・ファニッシュは、豪華なロッカーへのゴージ・マイケルの公の手紙の後、彼のボーイフレンドのエルトン・ジョンの
弁護に飛びついた。

元WHAM!彼の "奇妙なライフスタイル"に対するEltonの批判に反応し、2004年12月15日にイギリスのHEATで失望した。

この出版物で、マイケルは、「私が人生について知っていると思っていることのほとんどは、ゲイのブドウと呼ぶほどの
ゴシップに限られています」エルトン・ジョンはジョージ・マイケルについてほとんど知っていません。事実。"

デイヴィッドはマイケルのヒートの特徴を認めず、エルトンはマイケルを友人として尊敬していると主張する。

デイビッド氏は、「エルトンが気にしている友人にとって、公正で正直な声明だったと言ったことを読んだら、
ジョージがどのようにそれに対応することを選択したかは、彼のビジネスだ」と、私は思います。

 

昔話

 投稿者:ミュンヘン  投稿日:2016年12月29日(木)11時38分48秒
  2004年12月18日(土)、ロンドン、ハマースミスでの、この年最後のライブにて。
どこかの曲間である女性ファンが「I love you, Elton !」と叫びました。
すると本人は間を入れず「Thank you, George!」と返してました。
観客席から笑いが起きました。

確かエルトンがジョージに関して何か発言したんですね。それに対してジョージも反論した。
そんなのがタブロイド紙のネタになっていたのを知ってのファンの反応だったと思います。
 

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